先日、出たばっかりのiOS5にアップデートしたiPhone4ですが、昨日から、突然WiFiに繋がらなくなりました。
WiFiといっても公衆LANでなく、自宅に置いてある自分の無線LANルーターです。無線LANルーターは、目の前にあって、iPhone4の電波表示も最大になっていました。
いつも、スタンバイから戻すとすぐにWiFi接続になるのに、昨日からいつまで待っても一向につながりません。
「設定」から入って、WiFiを探して、自宅の無線LANのSSIDを認識したので、接続しようとしたら、しばらく待って接続できないというメッセージが。
パスワードは記憶させていますけど、一旦設定を削除して、再度パスワードを入れてみてもダメでした。
ルーターのほうが悪いことも十分考えられるのですが、じつはもう1台のiPhone4やiPad2は、いつもと同じようにつながりますから、ルーターが原因ではない様子です。
ホームボタン2度押しで、タスクマネージャーから、アプリを全部終了させてみても、やはりつながりません。
結局iPhone4の再起動(電源切って再投入)で、あっさり直りました。
うーん、なんだったんだろう。
2011年10月24日月曜日
2011年10月23日日曜日
車にバックモニターを追加する。
シエンタというトヨタの車があります。実はバックライトが上についていて、夜間、それも特に雨の夜間など、後ろがくらくてよく見えないんです。
ネットで検索すると、複数の方のそういった書き込みがあるので、多くの人が感じているんだと思います。
で、純正品のカーナビでは、バックモニタのオプションがあるんですが、それを買っていなかった人はどうやってバックモニタをつけるんでしょうか。
ということで自分でつけて見ましたので、その記録をメモします。
まず、素材の購入から。
楽天などで買っても良いんですけど、ついでだったので、ときどきいろんなモノを買っている香港の通販会社から取り寄せました。
この香港の会社は送料無料なので、少量から気軽に買うことができます。
まずカメラ。
High Definition Vehicle Parking Rear-View Camera (368KPixel CMD7490-Chip Based)
これは小さくて見た目もいい感じなので買って見ました。楽天市場のお店の中ではこれを全く同じものが売られているのでそちらから買っても良いですね。 34.80ドルでした。
次はモニタ
3.5" TFT LCD Monitor for Visual Reversing/Vehicles Reverse Camera (NTSC/PAL DC8-15V)
これもコンパクトでよさそうなので買って見ました。22.60ドルでした。
繰り返しますけど送料が無料なので、あわせて60ドル未満です。
とりつけも自分でやりました。カーオーディオも自分でつけたので、何とかできるだろうと思っていましたけど、4時間ほどでできました。
コツとしては、
純正ナビにバックモニタ機能があるので、オーディオ付近に「ギアをRに入れたら12Vが入る」端子が来ているはずなので、テスターで調べていく。または車種名をいれてネットで検索する。シエンタの場合は、水色の線でした。
この電源を、3.5インチモニタの電源とします。
カメラの方は、後ろに設置するので、単純にバックランプから分岐させて電源を取ります。
これで、ギアをR(バック)に入れた時だけカメラとモニタに電気が通ることになります。
ここまでで7割は終わったようなものです。
間の配線(映像の線)は、内装を治具でがんがんはがして配線していきます。ケーブルは、商品に付属していたコードで足りました。
これから、しばらく要臼を見てみます。
ネットで検索すると、複数の方のそういった書き込みがあるので、多くの人が感じているんだと思います。
で、純正品のカーナビでは、バックモニタのオプションがあるんですが、それを買っていなかった人はどうやってバックモニタをつけるんでしょうか。
ということで自分でつけて見ましたので、その記録をメモします。
まず、素材の購入から。
楽天などで買っても良いんですけど、ついでだったので、ときどきいろんなモノを買っている香港の通販会社から取り寄せました。
この香港の会社は送料無料なので、少量から気軽に買うことができます。
まずカメラ。
High Definition Vehicle Parking Rear-View Camera (368KPixel CMD7490-Chip Based)
これは小さくて見た目もいい感じなので買って見ました。楽天市場のお店の中ではこれを全く同じものが売られているのでそちらから買っても良いですね。 34.80ドルでした。
次はモニタ
3.5" TFT LCD Monitor for Visual Reversing/Vehicles Reverse Camera (NTSC/PAL DC8-15V)
これもコンパクトでよさそうなので買って見ました。22.60ドルでした。
繰り返しますけど送料が無料なので、あわせて60ドル未満です。
とりつけも自分でやりました。カーオーディオも自分でつけたので、何とかできるだろうと思っていましたけど、4時間ほどでできました。
コツとしては、
純正ナビにバックモニタ機能があるので、オーディオ付近に「ギアをRに入れたら12Vが入る」端子が来ているはずなので、テスターで調べていく。または車種名をいれてネットで検索する。シエンタの場合は、水色の線でした。
この電源を、3.5インチモニタの電源とします。
カメラの方は、後ろに設置するので、単純にバックランプから分岐させて電源を取ります。
これで、ギアをR(バック)に入れた時だけカメラとモニタに電気が通ることになります。
ここまでで7割は終わったようなものです。
間の配線(映像の線)は、内装を治具でがんがんはがして配線していきます。ケーブルは、商品に付属していたコードで足りました。
これから、しばらく要臼を見てみます。
2011年10月22日土曜日
ユーストリームで放送するの事 その1
ユーストリームで生放送するために調べたこととか分かったことを書いてみようと思います。まずユーストリームって何?ってことを。
つぎつぎにインターネットで便利なサービスが登場しています。
2007年に登場したユーストリーム(ustream)は、インターネットで動画をリアルタイムで配信できるサービスです。
つまり、ネットで生放送が出来るサービスです。
もちろんコレまでだった、ネットを使うと、大した投資もなく動画の中継(生放送)ができましたけど、その投資の額が桁違いです。
仕事でも、個人的にも、動画をネットで中継(放送)することを昔検討しました。その頃は、配信のためのサーバーを調達する必要がありました。100万円位のサーバ用パソコンがまず必要で、サーバにアクセスしてくる視聴者のために、高速のネット回線を引く必要がありました。1人2人の視聴なら回線は問題になりませんけど、仮に100人の視聴があったら、100倍の回線を、自前のサーバーまで引く必要があるんです。
ハードを用意したとしても、ソフトウエアやアプリケーションのセットアップにも知識と経験が必要でした。
もう、これだけでハードルが高すぎですし、実際にセットアップしたことはありませんでしたけど、それでも、動画配信が手をのばせば届くところにあるという実感はありました。
そこにユーストリームです。
ハードル低いってもんじゃありません。 低すぎです。その気になったら5分で配信開始できます。マックなどのWEBカメラ付きノートパソコンとネットがあれば、あとは何も要りません。買い揃える機器はなし、0円。
iPhoneがあれば、街なかを歩いていて配信したくなったらその場から動画配信ができます。かんたんすぎて、もう、昔の事を考えるのはやめたくなるくらいです。
多分続きます。
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