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2012年6月12日火曜日

現代カラオケボックス事情(インターネットで歌の動画公開)



カラオケに、数年ぶりに行きました。
カラオケボックスにいくと、、、受付があって一見昔と変わっていないようでしたが、部屋に通されてびっくり。機械がまた進化しています。

カラオケ機よりまえに、まず当たり前のようにドリンクバーがあって、フリーでいろいろなドリンクが頼めます。ただこれは予想の範囲内。ファミレスだってネットカフェだってどこだって、お客さんに自分でカップに継いでもらうほうが低コストですし。
ソフトクリーム機まであったのは嬉しかった。

で、問題の(?)カラオケ機ですが。
業界の努力っていうのは凄いようです。リモコンはますます液晶画面が大きくなっていています。
1980年代の曲とか、世代で選べるのは以前行った時もそうでした。ただ、曲を選択したら、「この曲を歌った人はこんな曲も歌っています」と、通販サイトでお馴染みのあの提案機能があったのには笑いました。

履歴機能も、地味に進化していて、そのリモコンで選択された履歴を表示するのではなく、そのカラオケ店全体の選曲履歴から表示しているようでした。つまり、歌っていない曲が履歴の最新に出てくるのです。

極めつけは、カメラ。部屋の視線の高さに、カメラがついています。最初は、部屋の監視用かと思いましたけど、天井に付いているのではなく、壁の目の高さです。
何かというと、歌っている映像を、ネットで公開するための動画撮影カメラでした。

録画して公開するには、会員になる必要があるらしいのですけど。

ここまで来たかと思って、あとからユーチューブでみてみると、カラオケのコラボ動画というジャンルがあって、離れたカラオケボックス間で、利用者同士がコラボして歌うという機能があるようですね。

すげえ。
デジタルネイティブ世代はここまでネットやコンピュータを使いこなしています。

あとから分かったんですが、カラオケボックスで録画して後悔した動画は、ユーチューブで公開されるのではなく「うたスキ動画」という、JOYSOUNDの会員制サイトで見られるようです。
試しに無料会員になって、動画を見てみましけど、みんな元気ですね。ヒトカラというか、ひとりでボックスに入って歌っている人も結構居ますし、衣装風のスーツ着ているイケメン風男性とか、沢山の人が、一生懸命、歌っています。



2012年5月13日日曜日

スピード取締りの映像。ドライブレコーダーの記録映像より

ドライブレコーダーをつけています。
もう、つけていて当たり前の感覚なので、つけていない車に乗るときはどことなく不安になるくらいです。

そんなドライブレコーダー「driveman720s(ドライブマン )」が記録した映像を紹介します。
スピード取締りの映像です。

ちなみにGPSレーダー探知機はここで見られるセルスター工業の製品を使っています


朝の通勤時間帯にいつも走るところです。みて分かる通り、歩行者、自転車なんて殆ど無く、あっても縁石に遮られた歩道があり、現地はまったく安心して通行できる道路の1つです。
通勤で急いでいるとついつい安全と思ってスピードが出るところです。で、前方に低速の車がいて、それが脇にそれたので、前の車が速度を上げていってしまいました。

で、いつもの取締ポイントにさしかかり、レーダー探知機からカウントダウンが始まった時、なんとなく「予感」がして、車内BGMを切り、レーダー探知機と周囲の状況に注意したより安全な運転を始めた時、ステルスレーダーを探知しました。

ステルスレーダーとは、常時電波を出すのではなく、手元のスイッチ操作で、対象車が通り過ぎる時だけ電波を出して速度を計測する仕組みです。レーダー探知機を使っていても、事前に電波をキャッチできないのです。しかし前方に別の車がいる時はその車に対して発射された電波を捉えることが出来ます。

つまり、、、先ほどの前の車は速度超過で検挙されてしまったのでした。

この映像の中で、パトカーはどこで取り締まりしていたのかというと、対向車線側に大きな木があり、その下が空いている地点がありますが、そこにこちら向きに停車して取締を行なっています。

映像では、検挙のために切り返しで方向転換しているのが分かると思います。

映像を最初からよく見ると、この取り締まり地点は、絶壁と川に挟まれて、脇道も横断歩道も信号もなく、街なかの交差点と比較すると究極に安全に走れる地点ではありますから、仮に制限速度を超えていても、よっぽどじゃないと速度超過を主原因とする交通事故は考えにくい道路ではあると思います。

ちなみに制限速度は、60キロではなく、60キロ50キロです。

2012年5月3日木曜日

山口県周南市のイベント「まんどころきてみん祭」の映像

2012年5月3日に山口県周南市で開催されたイベント「まんどころきてみん祭」(まんどころ来てみん祭)の映像です。
さっきとって、すぐ編集してアップしました。ぎりぎりまだ開催中の時間帯です。




このイベントは地元主催のイベントのような感じで、あまり大規模でなく気軽に出かけられるイベントです。毎年ゴールデンウィークの1日だけ行われているようです。
すぐ近くの永源山公園では5月3日~5日の3日間「永源山つつじ祭」が開催されていて、両方のイベントは歩いていける距離ですから、はしごして楽しむのも良いと思います。

政所来てみん祭の情報は、あまり、ホームページなどで公式情報がないのでブログでアップしてみました。
映像も1分と短いので是非見てみてください。



2012年2月10日金曜日

ドライブレコーダーは見た!誰もかれも信号無視する交差点とは。



ドライブレコーダーは見た!シリーズです。
小さな交差点ですけど、自転車も歩行者も、歩行者用信号を無視していきます。
安全速度で進行しているから、事故は起こりませんでしたけど、こういう人がいるから、ドライブレコーダーというものが必要になってきます。

車を運転する人は、もし自分が運転していて、このような自転車(や歩行者)により接触事故に巻き込まれた時、どうやって自身の立場を証明するのか考えてみるいい機会になると思います。

夜だったら、また、目撃者が誰もいなかったら。

その時、正確で客観的な第3者の証言というのは、お金に換算するとどれくらいの価値がありますか?

休業して1日話し合いを行うと、どれだけの遺失利益がありますか?会社や職場での同僚にかける負担は金銭に換算するといくらになりますか?自営業の場合、売上はいくら減りますか?


もし、事故にあったというだけで、誤った判断をする人に対して、社会的信用を回復するのにどれだけのコストが掛かりますか?

、、、人によるでしょうけど、数万円というのは少な過ぎで、数十万とか100万円以上の明確で算出できる金銭的損失です。これに正確に算出できないものの精神的な被害を考えると、もっと金額が大きくなります。

ドライブレコーダー、、、安いものだと1万円以下、高くても3万円程度です。
例えばコレはオススメの品です。
信頼と品質の日本製ドライブレコーダー★楽天年間ランキング2007-2010★今回もパパラッチがドラ...
わずがの金額で、専属の証人が常時待機してくれる安心感、、、Priceless。

2012年2月9日木曜日

ドライブレコーダーは見た!信号無視という言葉がぴったり当てはまるドライバーさん

ドライブレコーダーは見た!シリーズです。
信号「無視」という言葉が、見事に当てはまります。




もともと、ゆっくり走るドライバーだったようで、後ろをついていっていても、速度は控えめの運転でした。
控えめ=安全運転と常に言えるわけでは無いと思いますけど、まあだいたいの場合、ゆっくり走るドライバーは安全運転と思われています。警察署の講習会や交通安全を呼びかける標語などでも、「スピードは出す時は出す」とか「スピードはメリハリをつけて」なんていう「時にはスピードアップも容認する」ような言動は殆ど無いことからも分かります。

とにかくスピードを落とすこと=正しいという考え方だと思います。

しかし、このドライバーさんを見ても分かる通り、スピードを落としていることに安心して、スピード超過よりも重要な交差点での交通ルールを無視しているようだと、安全運転とは言えません。ただのメリハリのない、緊張感のない運転ということになってしまいます。

前方交差点が赤信号なのに、堂々と進入して、左折してしまいました。

アメリカなら、赤信号時右折NGの交差点以外は一時停止後の右折は常時可能だとおもいますけど。

2012年1月10日火曜日

山口県周南市ツリー祭り2011の映像



山口県周南市では、年末に徳山駅前の通り(御幸通)をイルミネーションで飾るツリー祭りを開催しています。

2011年12月に行われたツリー祭りの様子を短くまとめました。

動画、静止画とも全編iPhone4sで撮影しました。音楽はiPhone用アプリ「ガレージバンド」で適当に作成。

動画の素材作りもポケットに入る機器でできる良い時代となりました。


2012年1月9日月曜日

久しぶりの走行動画。iPhone4sでタイムラプス(TimeLapse)撮影


iPhoneのTimeLapseというアプリで撮影しました。
山口県山口市から、山口県周南市にかけての走行動画です。10倍以上の早回しにしています。
iPhone4sだと、フルHDで撮影することができます。

音楽もiPhoneのアプリで適当に作ってつけました。

こうやってみると、10倍以上でも知っている道ならば理解できるんですね。

2011年10月22日土曜日

ユーストリームで放送するの事 その1


ユーストリームで生放送するために調べたこととか分かったことを書いてみようと思います。まずユーストリームって何?ってことを。

つぎつぎにインターネットで便利なサービスが登場しています。
2007年に登場したユーストリーム(ustream)は、インターネットで動画をリアルタイムで配信できるサービスです。

つまり、ネットで生放送が出来るサービスです。

もちろんコレまでだった、ネットを使うと、大した投資もなく動画の中継(生放送)ができましたけど、その投資の額が桁違いです。

仕事でも、個人的にも、動画をネットで中継(放送)することを昔検討しました。その頃は、配信のためのサーバーを調達する必要がありました。100万円位のサーバ用パソコンがまず必要で、サーバにアクセスしてくる視聴者のために、高速のネット回線を引く必要がありました。1人2人の視聴なら回線は問題になりませんけど、仮に100人の視聴があったら、100倍の回線を、自前のサーバーまで引く必要があるんです。

ハードを用意したとしても、ソフトウエアやアプリケーションのセットアップにも知識と経験が必要でした。


もう、これだけでハードルが高すぎですし、実際にセットアップしたことはありませんでしたけど、それでも、動画配信が手をのばせば届くところにあるという実感はありました。

そこにユーストリームです。

ハードル低いってもんじゃありません。 低すぎです。その気になったら5分で配信開始できます。マックなどのWEBカメラ付きノートパソコンとネットがあれば、あとは何も要りません。買い揃える機器はなし、0円。

iPhoneがあれば、街なかを歩いていて配信したくなったらその場から動画配信ができます。かんたんすぎて、もう、昔の事を考えるのはやめたくなるくらいです。

多分続きます。




2011年2月27日日曜日

山口県、上関、原発、大きな問題なのだろうか。

YouTubeをよく見ます。見ているとあっと言う間時間がたってしまいます。

こちらのIDの人が、動画を複数アップしています。
http://www.youtube.com/user/howfartotheeden
内容は、山口県の上関町という場所に建設中の発電所の工事に関するものです。
映っている内容は事実でしょうから、そこから真実を見抜く力が試されます。

Twitterでも、#kaminoseki のハッシュタグにて発言がやり取りされています。

構図としては、発電所(原子力発電所)を建設しようとする電力会社(中国電力)と、それに反対する反対勢力の集団(どういう団体かは不明)です。

近所の道路工事でも、原子力発電所の建設工事でも、関心を持って見守ることは大切だし、思わぬ不正とか手抜き工事を防ぐために、他人任せにせず自ら参画する主体性は凄いです。

ただ、思わぬ不正とか手抜き工事を防ぐのはあくまで工事する業者です。観察している人が防ぐことは出来ません。見守ったり観察するのは抑止効果です。直接関与の効果はありません。

山口県上関の原発工事では、別に不正とか手抜きを防ぐんじゃなく、工事そのものが無くなって欲しいというのが反対勢力(反対派)の目的だから、近所の道路工事とはワケが違うと思いたいかもしれませんが、一緒です。

工事をやめるのも、工事をしている側です。反対している側ではありません。

海上で船(台船)にて工事が進められている状況で、反対勢力も船をだして進路に立ちはだかったりするのは、工事の邪魔にはなるかも知れませんが、建設を止めるということには至りません。やむを得ず先延ばしになるだけです。

しかも、海上の警察海上保安庁が、海上での事故防止のために、この案件に人員をさいて、中立の立場から双方に関与しています。

この経費だって馬鹿になりません。

反対している人がいて良いし、もしかしたら原子力発電所(原発)はないほうが良いかもしれません。

しかし、現地で物理的な関与を持って工事を延期(建設を中止ではない)させる行為自体、何も生んでいないということを認識しているのかどうか。

認識していて、やっているのなら、それは、共感できるものでは到底ありません。



そのことに意識(エネルギー)を集中すると、そのことが実現してしまうらしい。それを当てはめると、原子力発電所ができたときの事を多数の反対派がこぞっていろいろ考えると、できちゃいますよ。
 現地で物理的な直接関与をする行為自体、エネルギーを使う行為だし、衝突というのはエキサイティングだし、それはスポーツのように爽快感もあるかも知れないし、陶酔してしまう魔力もあるのかも知れない。

幸い、いまは、情報発信がマスコミだけの物ではなくなりました。冒頭のYouTubeでもツイッターでも、世界レベルで革命まで起こす力があることがわかってきています。YouTubeで話題になったなら、NHKのトップニュースでも引用される時代です。

だから、ツイッターで
などとマスコミだよりにせず、世論の直接判断を待てば良いですね。

人々の心をつかむ活動なら、つまり共感を得る活動なら、その流れは逆に国家権力でも止めることは出来ない。

もし広まらなかったなら、つまりそれだけのものということ。そこに陰謀とか謀略とかない。

 公明正大な情報社会が到来しましたね。

2011年1月14日金曜日

欲しいバッグが見つかった(キャリングケース)ずーっと長い間探していました。

別に、本気で探していたわけではありません。しかし、お店などで、欠かさずチェックしていました。そんな品物、だれでも1つや2つあるのではないでしょうか。

私にとってのそんな商品がこれ。キャリングケースです。
ビデオでも、カメラでも、そのたの機材関係を運ぶのに、こういうウレタン入のケースを探していました。ウレタンだけを手芸品店やホームセンターや家具店でもチェックしていました。10年くらいになるでしょうか。いやそれ以上かも知れない。もうずっと探していた。

要するにケースの中に、ウレタンフォームがぎっしり入っていて、自分が収納したい品物にあわせて、くりぬいて使用するキャリングケースです。方眼状に升目が入っていて、くり抜きやすなっています。カッターを使わなくても手で切り取れるようです。

デジカメ、ビデオカメラ、マイク、充電系、小物類、ケーブル類など、バッグの中でこんがらがるものはこういうケースに入れて運ぶと、整理できるし使い勝手もよいし紛失がすぐわかります。

なるほどー。楽器の関連商品にあったんだ。知らなかった。

2011年1月12日水曜日

アースマラソンゴール目前の間寛平さん、山口県の沿道でも声援&ハイファイブ(ハイタッチ)

間寛平さんが、大阪から出発して世界を(横に)一周して、今月大阪に帰る予定です。
福岡県から走り始め、山口県内の2号線などを走って行かれました。

Youtubeに755日目の映像として、山口県防府市から下松市にかけての映像がアップロードされています。

見慣れたところを走っているのがよくわかりました。

私も実際に、山口県周南市の国道で車内から目撃しました。最初、渋滞の最後尾に付けました。そこは、年に1回~数回、事故が起こっている路線ですから、てっきり交通事故と思いました。沿道の店舗の駐車場から事故の見物の人が多く前方を眺めていました。

それにしても、普段より歩道にいる人が多いなと思いましたけど、頭の中ではこのままいくか迂回するか考えていると、、、

車が動き始めたので、??なんか違う。もう渋滞解消?事故処理終わった?

そこで、数日前にツイッターで見かけた間寛平さんのマラソン。もしかしていまここ走ってる?あたりでした。歩道を、自転車の伴走と共に走って行きました。思ったよりゆっくりしたペースでもくもくと走っている感じでした。

沿道の人が声をかけているのが車道から分かります。

その後、数時間たって、メールで知人から「間寛平さんが来るってツイッター見て、家電店の駐車場でまってた。きたからハイタッチ(ハイファイブ)してもらったよ」と嬉しそうなメール。

ちょっと、それはどうかなと正直思いました。良いのだろうかと。
私だったら、「厚かましい」「迷惑になる」と感じて、見るだけ、声をかけるまでだと思います。要するに、相手に何らかの(余計な)行動をさせるのはやり過ぎではないかと。

一人1回のハイファイブでも、100人いたら100回。1000人いたら1000回です。走ることにエネルギーを集中している(集中したい)のに、それ以外の事で、消費してしまうのは、ランナーに負担をかけているのではないか。

思い切りぎりぎり出来ることは携帯を出して写真を取ること、、くらいまで。それだって迷惑かもしれませんが、少なくとも相手にエネルギーを消費する身体的な行動を取らせているわけではないし。

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とここまでは思ったんですけど、Youtubeの動画を見て、考えが変わりました。
間寛平さんは、そんなこと(ハイファイブ)なんて、超越しています。スポンサーが付いて、ウエアにもスポンサーロゴが付いてて、地元TVに出演したり、ニュースで取り上げられたりして、露出すること、注目されること、沿道に人が詰めかけることも目的に折り込んで、アースマラソンというムーブメントを起こしているんだと感じました。

ハイファイブも、自ら手を出したり、それ以外の沿道の方との会話なども楽しみながら、自分が目立ってアピールできた上で、さらに完走するという行動じゃないかと考えました。

だから、無理強いしなければ、ハイファイブ(ハイタッチ)全然OKというのが私の意見です。


これも、Youtubeの映像をみたから考察できたことです。Youtubeすごい。

2010年12月14日火曜日

iPhoneアプリ「笑い袋」で笑ってみる(ラフターヨガ、笑いヨガにも使える?)

山口県でラフターヨガ(笑いヨガ)の活動をしています。
iPhoneアプリで面白いものがありました。
その名も「笑い袋」
Laughing bag - KAYAC Inc.


昔ありましたよね。だれかが持ってた。あのアプリです。
YouTubeに製作者の公式動画もありました。

起動して、タッチしたりシェイクしたり声をかけると笑い出すアプリです。


なんと、2010年12月16日までは無料で配布されています。とりあえず無料で購入しておくに限ります。それ以降は115円となる予定です。

収録されている笑い声は、バージョンアップで追加されていくようです。

Laughing bag - KAYAC Inc.

2010年12月10日金曜日

スカイプのステッカーがほしいので作ってしまいました。(skype sticker)


YouTubeの動画をよく見ます。そのなかで、ノートパソコン(Mac)にシール(ステッカー)をたくさん張っている人の動画を見て、なんかいいなと思いました。
仕事でもノートパソコンはよく使いますけど、とうぜんステッカーなどは貼られていません。それが普通なんでしょうけど、自分のノートパソコンだから、自分らしく?なにか目印をつけてもよいかなと思いました。
このMacは、すこし張りすぎのような気もしますけど。

で、スカイプのステッカーを販売しているサイトがあるかどうか調べたら、見当たりませんでした。ないんじゃないかと思います。あったら、1枚くらいほしいなと思います。

でも、なければしょうがない。

作るしかありません。

で、作ってみました。

どんなかんじでしょうか。この距離で、この解像度の写真だと「自作」とはちょっとわからないレベルだと自己評価しています。もっと近づくと、曲線部分がいびつなことが分かってしまいます。

材料は、カッティングシート。カッティングシートといえば、カー用品店(イエローハットとかオートバックスなど)で、売られていますけど、あれは、安いだけあって取り扱いに難があります。使い比べてみましたけど薄くて、加工に失敗しやすい。
これは、屋外用の業務用カッティングシート(耐侯性5年以上)のものを使っています。

これ、売れないかな。おおっぴらに売ったら登録商標の使用権の問題に引っかかるのかも知れません。いくつか作ったので、知人でほしい方にはには材料代のみで、、、、なんて。

ちなみにユーストリームのステッカー(ユーストリームのシール)も、自作です。これも、販促用にもらえることもあるのかもしれませんけど、売られていないようなので作りました。ustream stickerのほうは単色なので、すこし簡単。

2010年11月22日月曜日

今日見たVimeo動画。効果音を作り出す職人

YouTubeをよく見ます。みているとあっという間に時間がたってしまいます。

今回の動画は、YouTubeでなく、Vimeoという動画サイトです。




SoundWorks Collection: Gary Hecker, Veteran Foley Artist from Michael Coleman on Vimeo.

ハリウッド映画の効果音を作り出す職人を取材した映像でした。
単純に見ていて感心するし、音を職業として極めている点ですごいなと思いました。

2010年10月11日月曜日

YouTubeでウルっときてしまった動画。遠く遠く

YouTubeをよく見ます。見ているとあっという間に時間が過ぎてしまいます。



YouTubeのトップページに表示されたので、何気なくクリックして視聴したら、涙まではでなくてもグっときてしまいました。

付けられたコメントが力はいっていて、おもわず読んでしまいます。

2010年10月4日月曜日

周南みなとHANABI2010に行ってきました。



2010年10月2日に周南市の徳山下松港で行われた花火大会「周南みなとHANABI2010」に行ってきました。その様子を3分弱にまとめてYouTubeにアップしたので紹介します。

当日は、朝良い天気でしたけど、予報通り雨が降ったので、実施されるかどうかわかりませんでした。けど会場についた頃には、雲があるけど雨はふらない感じで、実際そのままふらずに実施されました。
デジタルビデオとiPhone4の映像をミックスして編集しました。

で、録画と合わせて、iPhone4でUstreamで生中継録画した映像もあります。

http://www.ustream.tv/recorded/9950121

2つの映像を比べてわかるんですけど、花火のシーンでは、iPhone4の報が圧倒的によい画質です。デジタルビデオの方は、ピントを合わせようとしていたり、ホワイトバランスが上手く取れて居なかったりで、見ていて落ち着かない感じになっています。

2010年8月21日土曜日

ドライブレコーダーは見た!右直事故?いいえ信号無視です。



動画編集ソフトの試用をしているので、ちょっと動画のアップが多いです。撮り溜めているドライブレコーダーの映像を大放出です。

山口県内の交差点も、数年前から右折用の矢印信号月の交差点が増えてきました。どんどん採用されているということは、事故防止や渋滞解消に効果があるんでしょうね。しかし、そんな右折用信号を無視するような映像です。

交差点に進入する手前から、すでに直進は赤で右折用信号の矢印が出ていました。その状態で交差点に進入すると、対向車線の直進車が赤信号を無視して交差点に進入してきたのです。さらに映像をよくみると、何かの合図か慌てたのか、パッシングまでしています。

こちらの車も少々減速を加減して、スピードを少し維持したまま交差点に入ったのですけど、速度が維持されていたおかげで、かえって先にやり過ごせてよかったです。事故にならなくてよかった。

2010年8月20日金曜日

ドライブレコーダーは見た!連続で飛び出す車



山口県下松市内の道路です。
コンビニ前を注意深く進行中に、白い車がコンビニから出そうになって中途半端な位置で止まりました。
その車をやり過ごした直後、対向車線を逆走しているSUV車が本来の車線に入ってきました。

連続で遭遇すると、なにかのドッキリかと勘違いしそうです。

このビデオはMovie Proというソフトで作成しました。YouTubeへのアップロードまで、Movie Proで出来ます。
所要時間約5分です。たった5分で、、、、。このブログの記事を書くほうが時間がかかっています。

プリセットのエフェクトを適用するだけだと、あっという間です。こういうソフトを待っていました。

iPhone4のiMovieというアプリににています。凝ったことは出来ないけど、プリセットの効果を気軽に適用するという所が。

2010年8月19日木曜日

ドライブレコーダーは見た!ジプシー?車道を歩く家族



ドライブレコーダーは見たシリーズを久しぶりにYouTubeにアップしました。

山口県山口市内の道路を走っていて、中央をあるく一家を見かけたので記録しました。ほんとうに中央線に沿って歩いています。とても危ないです。右折車とか、脇道からの合流車は、まさかそんな所に人がいるとは思っていないので、車には注意を払っても、中央線を歩く家族連れには注意を向けないかも知れません。

なんとなく、ジプシーのいる中東の国をイメージしました。(中東に行ったこともないし、ジプシーというのが道路を歩く習性かどうかも知りません)

今回編集は、あたらしく届いたMovie Pro
という動画編集ソフトを使用しました。

Movie Pro

プリセットされている効果を簡単に選ぶことができて、短時間でこの動画が作成できました。しかもYouTubeへのアップロードも、MovieProのメニュー内から出来ました。

この性能で1万円を切るのはすごいと思いました。

2010年6月7日月曜日

Youtubeの動画。注意力テスト。運転中の自転車に注意しましょうという動画。

Youtubeをよく見ます。みているとあっという間に時間がたってしまいます。
もう、ずいぶん前に見た映像のことを思い出し検索してみました。
「Test Your Awareness: Do The Test」というタイトルの動画です。

この動画では、白い服をきたチームと黒い服を着たチームの人がでてきてバスケットボールのパスをします。白いチームが何回パスをしたかを数えられるかテストするものです。

数えること自体はむつかしくありません。しっかり見ていれば、見逃すことも無いでしょう。
しかし。

ビデオの後半で、別の質問が出て、まきもどされた同じ映像がまた再生されます。するとそこにはビックリ、、ということで、人間の注意力が「あてにならない」ということが良く分かる映像です。

集中していると、他のことに目が届かないもんですね。