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2010年6月11日金曜日

山口県長門市青海島の海中の様子。アメフラシの移動の様子。

久しぶりにダイビングを楽しんできました。
午前中は海中清掃(ビーチクリーン)でしたけど、午後はファンダイブ(ファンダイビング)で1時間の海中散歩を楽しみました。


この時期の青海島の海中にはアメフラシがいます。結構大きいのですぐに見つけることが出来ます。
ナメクジやかたつむりのようにゆっくり動きますので、近寄って撮影してみました。

2010年6月10日木曜日

久しぶりのビーチクリーン大作戦。海中も。

久しぶりにビーチクリーン活動に参加してきました。
長門市の青海島です。
趣味でスキューバダイビングをしているので、ビーチクリーンも、「海中」の清掃です。タンクや器材が車からおろされ、いよいよ開始です。
清掃中は、写真取っている余裕など無いので、海中の写真はありませんが、こんな感じでカンを中心に沢山あつまりました。ちなみに海中でカンを拾うときは、カンの中に生物が居ないか確認します。中に危険生物がいるかも知れないので、結構慎重にチェックします。

おわったら、ビーチでバーベキュー。

2010年5月18日火曜日

お店にプールが並ぶ季節が到来!夏はまだですか。

季節の中でいつが好きかと聞かれてば「夏」です。

山口市のトイザらスというおもちゃ店には、今年も、大きなプールが意外に安く売られる季節になりました。ホントに大きなものもあるんです。家を選ぶ、、、というかこんな広い庭が欲しい。

自宅の庭の大きなプールに水をためて、つかりながら本を読むとか、、やってみたい。

肌に悪そうですけど。

プールは無理ですけど、近くの海に行ってみました。瀬戸内海の波は本当におだやかで、湖じゃないかと思うくらいです。
波打ち際まで行ってみましたけど、みずは、、とても冷たく、川の水のようでした。水温は気温に比べて2ヶ月遅れといわれます。泳げるには、まだまだです。

でも、そろそろダイビングで潜れる季節、、、今年はいけるかな。

2010年4月10日土曜日

スキューバダイビングや、ミリタリー映画で見る日本より合理的なアメリカのハンドサイン。


趣味でスキューバダイビングをしています。といっても、最近はご無沙汰です。今年はもぐることができるんでしょうか。

水中で、コミュニケーションをとるのは、言葉ではありません。ハンドサイン(ハンドシグナル)です。手話です。ライセンスを取るときに、ハンドサインについても習得します。

基本的な意思疎通しかできませんが、水中で雑談や文学表現は必要ありませんので、たくさんの種類を覚える必要はありません。

ダイビングのハンドサインは世界共通です、たぶん。アメリカ(欧米)のサインが元になっています。

さて、以上簡単に説明しましたけど、このハンドサインで、日本でのジェスチャーよりとても合理的で便利だと感じているサインがあります。

2009年10月16日金曜日

山口県長門市、青海島の海中の様子


ひさしぶりのダイビングでしたが、水中の動画を掲載します。
沖縄や南洋とちがい、透明度5m程度の水中はこんな感じです。食べたらおいしそうな魚以外にも、このような魚も普通にいます。この魚はアオヤガラです。


ちゃんと、クマノミだっているんですよ、山口県の海中に。でも越冬できません。毎年南から流れ着いてきます。

2009年7月15日水曜日

新米認定ラフターヨガリーダー(山口県)のアクション


山口県の認定ラフターヨガリーダー(新米)のブログです。

今日のラフターヨガ関連のアクション。
  • マニュアルの精査
いただいたマニュアルを、キチンと読んでみた。まえざっと目を通したり、部分的にきちんと読んだりしていたけど、全体を読んでみました。私の持っているのは2008-05-25版?ですけど、翻訳にやや難ありで、章で分けて分担したんでしょうけど、癖とかスキルの違いが出ているので、章によっては機械翻訳のままのような部分もあります。
でも、そんなことは良しとして、2日間では習得し切れなかった事が書いてあるはずなので、必ずきちんと読んだほうが良い。
  • イントロダクションの練習
家族にストップウオッチを持ってもらい、時間を計って説明をしてみた。早口で話すと2分。ゆっくり話すと3分。多分3分でゆっくり話したほうが後のウオーミングアップ時のペースと会っている気がする。全部で30分~40分の計画の場合。参加者に質問を投げかけたりすると、5分くらいかな。
  • 計画書の作成
セッションの計画を立てましょ、、、と思っても、それは一定のプランニングスキルが要求されると思う。計画に必要なことのうち、本当に頭脳を使うクリエイティブな部分は良しとして、そうではなく機械的に決められる部分というのが確かにあって、そんな部分は楽して済ませたい。ということで、セッションの計画書V1.1というのを作成してみた。まだ使ってないので、使ううちにV2.0くらいまでは修正されていくと思う。本当はPDFファイルだけど写真にして掲載しました。ただし、出し惜しみとかじゃなく、守秘義務に配慮し、一部モザイクで隠しましたので、このままでは使えません。お問合せ下さればメールなどでいくらでもお分けします。この表を使えば、計画がある程度機械的に出来るし、自分の記録として後から反省材料などとしても使えます。
ヒントは、他の趣味のダイビングから。ダイビングは計画を非常に重要視しており、経験を示すログ記録は持ってないともぐらせてもらえないこともあるくらい大切な資料です。
  • ラフターヨガリーダーはだれでもなれる(しかも割りと簡単に)
2日間の研修で認定を受けても、私の実感では、それだけではスタートラインにまだ立てないと思う。でも認定を受けているので教室を開催できる。
そのため、社会人としてのバックボーンや経験次第で、いろいろなレベルの認定リーダーがいる(はず)。さすがインド生まれの笑いヨガ、ガンジスの流れの様に、すべてを認め、受け入れてくれる(ってインドもガンジス川も見たこともないし良く知らないけど)

しかし、たとえ国家試験を通った「医師」も、新米の時も診察や医療行為を行うように、経験をつまなくてはいいリーダーには(いつまでも)なれない。
  • 経験をつむ王道はない(もしかしてあるかも)
多分、他の事で講師、教師、指導者、リーダー、エンターテイナーのスキルのある人なら、すぐにでもラフターヨガ教室やイベントの開催が出来る。そうでない人は、ラフターヨガ以前に、他人を指導するスキルや、イベント開催のノウハウやコネクションを身につけないと、人を集めることだけでヘトヘトになって、笑いヨガどころではないと思う。
このあたりを書き出して、まとめてみると頭が整理できる気がする。まだやっていないけど。

で、唐突だけど私の出来ることリスト
  1. 公的機関からお金の支援を受ける努力をするノウハウ
  2. 公共的な会場を無料やとても安い料金で借りる努力をするノウハウ
  3. イベントの開催や告知を無料で行う努力をするノウハウ
これくらいなら、得意分野なので情報提供できる気がする。知ってる人にとって見れば、そんなの知ってるという事ばかりと思うけど。ただし、これは、認定リーダーになったので、自分で出来る部分は自分で動くので、まず経験をつみたいという人限定です。採算性や、利潤とかの皮算用で動く人は、こんなちんけなノウハウでは役に立ちません。しかもそれは人に頼らず自分でリスクを取るべきですし。

2009年7月8日水曜日

ラフターヨガとダイビング?

スタートダッシュのつもりで、いくつもまとめて投稿します。

ダイビングも趣味で、もう何年経つのか分かりませんが、まだ100本も行きませんがもぐってます。ダイビングでは、1回もぐることを1本とカウントします。本というのは、使用する(消費する空気の入った)タンク(ボンベ)のことを差します。1本使ったから1本。1日3回もぐったら3本。
話がそれましたけど、ダイビングの際しばしば呼吸のコントロールのことが話題になります。ヨガの呼吸法を身につけたら良いらしいよ、、、と、私も含めだれもヨガを経験したことのない人の間ではそういうことになっています。ちなみにダイビングの呼吸コントロールの目的は、とりあえず空気消費量の削減です。

ラフターヨガにより、笑いをコントロールする、つまり脳に笑いのスイッチを入れ、脳からエンドルフィンを出させる。ストレスを低減する。セルフコントロールの1つではないかと思います。

ダイビングも、オープンウォーターダイバー→アドバンスダイバー→レスキューダイバーとステップアップして、カリキュラムは最初から「コントロール」を学び、特にレスキューダイバーでは、身体的精神的なストレスの管理を学びます。「パニック」といわれる状態になる前に、見極めて対策を考え実行する。レスキューといっても海上保安庁のレスキューと違い、アマチュアダイバーのレスキューは基本的にセルフレスキューで、これはまさにセルフコントロールの事だと思います。

なんとなく、自分の学ぼうをしていることに共通性があることに気が付きました。