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2011年7月4日月曜日

ゲームソフトウエアオンライン販売のスチームがバーゲン開催

パソコンのゲームと言えば今頃では携帯電話のモバゲーなどに押されているのかも知れません。店頭では、パソコンゲーム売り場というのがほとんど無くなって、買おうと思ったら通販で買うしか無いのが現状です。

せっかく通販で買うなら、ダウンロード販売が安くておすすめです。海外のダウンロード販売大手のスチーム(steam)では、いま夏のバーゲンが開催されています。
75%オフとかで売られているので、5ドル程度で立派なゲームが買えたりします。

必要なのは、会員登録(アカウント)とクレジットカード。

ダウンロード販売の最大のメリットは、夜中でもすぐに入手して遊べる点と、パソコンを買い換えた時などに再度ダウンロードしてインストール出来る点です。インストールCDなどがないので、保管しておく必要もありません。
購入履歴は、アカウントに記録されるので、新しいパソコンでスチームにログインすると、買ったことのあるゲームは再度ダウンロード出来ます。

買うなら今がチャンスです。

2011年3月19日土曜日

震災の被害のない山口県周南市の物資の状況写真レポート。3月19日。

今日の写真です。山口県周南市内の店舗を回ってきました。
買い占めに回っているんじゃありません。
震災以来、電池もカップ麺もコメも水ペットボトルもすべて1個も買っていません。
電池は、先月くらいから、普通にエネループがもう8個くらい欲しいんですけど、こんな状況だから、ゆずるって意味でまだ買っていません。

詳しくは写真で見ていただくとして、
カップ麺は超潤沢。好きなだけ買える(けど個数制限あり)
水も潤沢(けど個数制限あり)
缶詰類、少ない、これは入荷がないだけだと思う。
おむつ類、少ない。子供は我慢出来ないから、いつもより多めに買うのは親心?
電池、単一電池と単二電池がない。多分各家庭の赤い懐中電灯(単一電池を多量に使う)をチェックして、電池が切れているのに気がついた家庭が、買い換えた需要ではないか。
パンや弁当類、普段どおりに潤沢。
ヨードを含む昆布類、山口県では放射線どこ吹く風、潤沢。

山口県へ疎開する人、山口は温かい人情の良いところです。おすすめします。今年は国体もあるんですよ。基本的に災害が少ない県です。ぜひ県が用意している公営住宅などにお問い合わせを。
また、山口のことで知りたいことは何でも聞いてください。詳しいわけじゃないけど。



















2011年3月18日金曜日

震災の被害のない山口県周南市の物資の状況写真レポート。3月17日。

2011年3月17日の周南市のショッピングセンターの状況です。
写真中心に掲載します。
私自身まだ写真をよく見ていませんが、店内を見回して感じたのは

乾電池は単1がない。高いアルカリの単1電池はごく少量ある(写真にでもわかる)がなくなるのは時間の問題。他の電池はある。
カップ麺はなくなっていない。
レトルト系もなくなっていない。
水はなくなっていない。
お米はなくなっていない。
ヨードを含むとろろ、昆布類は潤沢。
お菓子類、潤沢。
弁当むすび類は普段との違いはなく潤沢。
缶詰類、なくなっていない。






















2011年2月3日木曜日

UQ MIMAXを契約するときに考える事(WiMAXモバイルルーター)

山口県でも、瀬戸内海側だけでWiMAXが強化されてきました。残念ながら、日本海側では動きがわかりません。

そこで、どんな機器を買うのが賢い選択なのか。を考えてみたいと思います。
といっても、複数のWiFi機器を持っている場合モバイルルーターを買うのが一番です。ノートパソコン、携帯ゲーム機(PSP、DS)、スマートフォン、WiFi対応デジタルカメラ、デジタルビデオなど。
いま、キャンペーンされていて、よさそうなのがWM3500R。これがレビューを見てもよさそうです。一番良いのが、8時間もつということ。

@niftyとbiglobeの2社のキャンペーンを見てみました。アットニフティは、本体を5000円で買うことができます。オプションのクレードルもついています。契約する必要はありません。買うだけです。
しかし、@NIFTYで買えるWM3500Rは、@niftyでしか動作しないという特別仕様らしいです。だから、安く買っても、結局契約をあらためて@NIFTYと結ぶ必要があります。

ただ、販売と契約が分かれている点はうれしいですね。いま買っておいて、4月の就職、進学にあわせて契約するとかの選択ができるし、1年縛り契約とか、2年縛り契約とかの期間の制限がないので、落ち着いて自分の必要な契約を結ぶことができます。

家で無線LANのネット回線がある人は外出時にたまにWiMAXを使用するということもあるでしょうから、@NIFTYの1DAY契約にしておけば、24時間600円で使い放題できます。必要な日だけ600円払って使用するというのも、ある意味合理的で場合によっては安いと思います。

Biglobeのほうは、契約がセットされています。1年契約か、定額契約が必要です。似たような契約ですけど、 1年の縛りのある契約のほうが、月の料金が安く設定されています。
定額契約のほうも3ヶ月の利用が条件で、3ヶ月以内に解約すると、5250円の違約金がかかるそうです。
しかし、違約金5250円を覚悟の上で、即解約した場合、手に入れたWM3500Rは、どのWiMAX業者とも契約できるので、その点は@NIFTYより自由度が高いです。もしかしたら、売ることになったとき売りやすいかも。

私としては、@NIFTYのほうかな。
いくつもあるWiMAX業者ですけど、エリアはまったく同じわけです。料金もほぼ同じ。だったら、@NIFTYだけで使用できる機器になるけど、特別仕様のWM3500Rを安く入手して、それで利用するのが良いとおもいます。

家でもWiMAXというひとは別ですけど、そんなに毎日外出でWiFiを使用するという人は多くないと思います(業務とか会社もちだと多いでしょうね)。それなら、契約も1DAYという600円で24時間という契約を、必要なときに使うというのが一番お得なのかもしれません。
たいていの機器のキャンペーンは、長期契約が条件だったり、4000円以上の定額の契約が条件だったりするので、@NIFTYの機器だけ販売のキャンペーンはうれしいですね。

2011年1月14日金曜日

欲しいバッグが見つかった(キャリングケース)ずーっと長い間探していました。

別に、本気で探していたわけではありません。しかし、お店などで、欠かさずチェックしていました。そんな品物、だれでも1つや2つあるのではないでしょうか。

私にとってのそんな商品がこれ。キャリングケースです。
ビデオでも、カメラでも、そのたの機材関係を運ぶのに、こういうウレタン入のケースを探していました。ウレタンだけを手芸品店やホームセンターや家具店でもチェックしていました。10年くらいになるでしょうか。いやそれ以上かも知れない。もうずっと探していた。

要するにケースの中に、ウレタンフォームがぎっしり入っていて、自分が収納したい品物にあわせて、くりぬいて使用するキャリングケースです。方眼状に升目が入っていて、くり抜きやすなっています。カッターを使わなくても手で切り取れるようです。

デジカメ、ビデオカメラ、マイク、充電系、小物類、ケーブル類など、バッグの中でこんがらがるものはこういうケースに入れて運ぶと、整理できるし使い勝手もよいし紛失がすぐわかります。

なるほどー。楽器の関連商品にあったんだ。知らなかった。

2011年1月6日木曜日

シュミンケ社マスキングインクと水彩画。

カランダッシュ社の水彩色鉛筆12色を昨年買いました。
吉村芳生展を山口県山口市の県立美術館でみて、鉛筆画に興味が出たのと、美術館内のショップで色鉛筆がたくさん売られていて、そこで「水彩色鉛筆」という製品のことをしって興味を持ったからです。

お断りしておきますけど、中学生の美術の成績は下の方です。中学3年生の美術の最後の授業の時、先生が「高校に行ったら美術は選択性です。選ばない人は今日が美術の最後の勉強になるかも知れません」とおっしゃったのを覚えていますけど、そのとおり、それ以来美術的な勉強はしたこともないし縁もありません。

しかし、水彩色鉛筆、最強じゃないでしょうか。スゴイです。
色鉛筆画もかけるし、水を付けると水彩絵の具タッチになるし、両方を混在させた絵もかける。
こんな感じの絵が、30分くらいで書けるんです。(実際に30分程度で書いた絵です。)


最初に買ったのは色鉛筆だけだったんですけど、「水筆」を描い足したので、効率が凄く良くなりました。筆洗バケツとか、いらないんです。水筆さえあれば。

鉛筆で輪郭をかいて、色鉛筆で着色して、水筆で色を伸ばしたり混ぜたり。必要なら乾いてから他の色で着色すると、水彩絵の具独特のいろの重ねあわせなども可能だし、水筆で水を入れないで、普通の色鉛筆として線を書くことも可能。

まあ、誰に習っているわけでもないので、参考にしないほうが良いとは思いますけど、バーっと輪郭書いて、シャッ、シャッと色鉛筆で色を塗って、水筆で一気にババーっと伸ばして混ぜてぼかして、すぐ乾くので、そこにちょっと色鉛筆の線を追加して、、、、終わり、って感じです。 

水筆とは。
筆ぺんっていう、祝儀袋には欠かせないペンがあります。硯も、墨汁もいらない筆感覚のペンで、中に黒インクが入っていて、どんどん字がかける筆です。水筆は、あの筆ぺんの中身が水バージョンです。インクと違って水ですから、自分で補充できるようになっています。携帯することも出来ますから屋外スケッチなどもらくらく。

そして、今回、シュミンケ マスキングインク1575円を買ってしまいました。早く使いたくて仕方がありません。
マスキングインクとは、先にそのインクで塗っておくとそこには水彩の色がつかず、マスキングインク自体はあとから消しゴムのカスみたいにコロコロとはがれるので「白抜き」が出来るという便利グッズです。色をぬらないで塗り残す白抜きだと、気を使いますから。

顔彩という絵の具を使うのは「絵手紙(絵てがみ)」ですけど、水筆と水彩色鉛筆の方は、とにかく携帯性が抜群で、同じような感じの絵がかけるので、水彩色鉛筆で絵手紙を書くのも良いと思います。

実際に投函するには、フィクサチーフという定着液をつかって表面を自ら守るわけですけど、これも買ってしまった。

なんか水彩色鉛筆、いまはまっています。

私のことですから、半年後は忘れているかも知れませんけど。


必要なもののまとめ

・水彩色鉛筆(予算の都合で何色セットにするかを決める)…なんとダイソーにも売られていることがわかりました。105円で12色です。
・水筆(500円でお釣り)
・マスケットインク(マスキングインク)…無くても良い
・定着液(フィクサチーフ)スプレー…2000円でお釣り

周南市内では「パレット画廊」というおみせですべて揃います。ここはいままで存在も知りませんでしたけど、道具を買うために何回も行くようになりました。店員さん(女性)は、親切なのかクールなのか良く分からない感じで、今風に言うと「ツンデレ」系のかたです。

2010年12月22日水曜日

通販の大手「ニッセン」で、おしゃれな机がセールです。

ニッセンといえば、通販の大手。自由にお持ちくださいと書かれたカタログを見たことがある人も多いと思います。

もちろん、ネットでの通販もしています。

ニッセン
こちら

で、そこで、ガラストップのおしゃれな机がセールで12900円が、72%オフの3490円で売られています。セールなので売り切れると思います。






こちらの検索ボタンで直接売り場を見てみてください。