写真がまだまだあるので、いつまでも沖縄の話題をエントリーしたいのですけど、また少しづつ続けることにします。
iPhone4を入手して、少し使ってみました。これまでのiPhone3Gより、全てにおいて動作が早くなってます。
去年発売されたiPhone3GSとの違いはわかりませんが、iPhone3Gを使い続けてきた私に撮っては、新機能がすごく楽しみです。
さっそく、動画撮影機能を試してみました。iPhone4は、単体だけで撮影した動画を編集することが出来ます。編集するアプリを入れてみました。
ぜひクリックしてYouTubeのサイトに移動して、HD画質でチェックして欲しいと思います。
国道2号線のようすをiPhone4で撮影して、iPhone4で編集(音を消した)したものです。
YouTubeへのアップロードはパソコンで行ないました。
実はiPhone4だけでアップロードも出来ます。つまり撮影した動画をYouTubeへアップロードする機能が追加されています。
http://www.youtube.com/watch?v=52O_snR9rsY
これが、すべてiPhone4でアップロードしたものです。
両方同じ動画ですが、iPhone4でアップした方は、画質が下げられており、HD画質にすることが出来ません。画質を下げると何が良いかというと、転送するデータ量が減るからだと思います。
なので、パソコンのない出張先や旅行先でアップするときは、低画質になると覚悟しておいたほうが良いですね。
2010年7月3日土曜日
沖縄といえば、超定番の美ら海水族館
沖縄旅行の超定番観光地といえば、ちゅら海水族館(美ら海水族館)です。なんというか、1800円でこの規模の水族館が楽しめるなら安いものです。
山口県下関市の水族館「海響館」は2000円です。さらに、福岡県のマリンワールド海の中道は2100円です。なぜ2つとも沖縄の美ら海水族館より高いのか、ちょっと理解に苦しみます。
その美ら海水族館で、いかにもパンフレットに乗っているような写真を撮ってみました。
じんべいざめが正面に入ればよかったのですけど。
ちなみに美ら海水族館のサイトのトップの画面は、
こんな感じです。
こんな素敵な水族館ですけど、ただ一つ難点があるとすれば、那覇から遠いんですね。
高速で許田(終点)までいって、さらに国道を1時間くらい移動する必要があります。
途中、渋滞も普通にあるので、決してツアーの最終日に予定してはいけません。飛行機に間に合わない可能性があるからです。いくら夕方の便でもやめておいたほうが良いでしょう。
山口県下関市の水族館「海響館」は2000円です。さらに、福岡県のマリンワールド海の中道は2100円です。なぜ2つとも沖縄の美ら海水族館より高いのか、ちょっと理解に苦しみます。
その美ら海水族館で、いかにもパンフレットに乗っているような写真を撮ってみました。
じんべいざめが正面に入ればよかったのですけど。
ちなみに美ら海水族館のサイトのトップの画面は、
こんな感じです。
こんな素敵な水族館ですけど、ただ一つ難点があるとすれば、那覇から遠いんですね。
高速で許田(終点)までいって、さらに国道を1時間くらい移動する必要があります。
途中、渋滞も普通にあるので、決してツアーの最終日に予定してはいけません。飛行機に間に合わない可能性があるからです。いくら夕方の便でもやめておいたほうが良いでしょう。
2010年7月2日金曜日
iPhone持っている人で、なにか他人のために出来る事。
iPhoneって普通の携帯とどう違うの?と聞かれました。なんと答えて良いかわかりませんでした。
「iPodが入っている携帯です。」というのが最近の流行の原因らしいですね。女性のユーザーが増えていて、それは、携帯音楽プレイヤー内蔵だからiPhoneにするそうです。バッグに入れるものが一つ少なくて済みますよね。
それだけでなく、アプリでいろいろ自分のやりたいことができるというのも大きな違いです。
このSignals(シグナルズ)Signals
というアプリは、自分のいPhoneで他人のために何かできるアプリです。
アプリを立ち上げて、画面右下の「+」を押すだけで、GPSを使った現在地の電波の強さを、googleマップにつぎつぎにアップロードします。
日本ではiPhoneはソフトバンクのエリアで使用できますので、地図をスクロールさせると、ソフトバンクのエリアを知ることが出来ます。ソフトバンクから発表されている地図は細かいところが良く分からないと思いますけど、このアプリで表示されるのは、誰かが実際にiPhoneで計測してアップしたデータですから、あるいみ正確です。
山口県内は、どう考えても電波圏内と思われるような街なかではデータが結構ありますけど、一番知りたい山道でのデータがあまりないようです。
iPhoneもってて、圏内を車で移動する人は、移動中にこのアプリを稼動させておいてはいかがでしょうか。何もしなくても、自動的にエリアマップ作成に協力することができます。
ずっとGPSを使って電池が減るので、車用の充電コードがあるとよいですね。
「iPodが入っている携帯です。」というのが最近の流行の原因らしいですね。女性のユーザーが増えていて、それは、携帯音楽プレイヤー内蔵だからiPhoneにするそうです。バッグに入れるものが一つ少なくて済みますよね。
それだけでなく、アプリでいろいろ自分のやりたいことができるというのも大きな違いです。
このSignals(シグナルズ)Signals
アプリを立ち上げて、画面右下の「+」を押すだけで、GPSを使った現在地の電波の強さを、googleマップにつぎつぎにアップロードします。
日本ではiPhoneはソフトバンクのエリアで使用できますので、地図をスクロールさせると、ソフトバンクのエリアを知ることが出来ます。ソフトバンクから発表されている地図は細かいところが良く分からないと思いますけど、このアプリで表示されるのは、誰かが実際にiPhoneで計測してアップしたデータですから、あるいみ正確です。
山口県内は、どう考えても電波圏内と思われるような街なかではデータが結構ありますけど、一番知りたい山道でのデータがあまりないようです。
iPhoneもってて、圏内を車で移動する人は、移動中にこのアプリを稼動させておいてはいかがでしょうか。何もしなくても、自動的にエリアマップ作成に協力することができます。
ずっとGPSを使って電池が減るので、車用の充電コードがあるとよいですね。
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